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それぞれの春

いつもの児童養護施設にお米を届けに行ってきた。

今回も『怜良~Ley-ra~のお願いBOX』にご協力くださいました方々のお志のおかげでまたもや以前よりたくさんのお米を届けることが出来たことに感謝します。
ご協力くださいました皆様にこの場をお借りして心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

さて。

今年になってから施設に関するブログを書くのは初めて。
…なのだが、訪問させていただいたのは今回が初めてではない。

書きたくても書けなかった事情があった。

年が明けて初めて訪問した頃は、ちょうど児童養護施設を題材にしたドラマが世間で話題となっていた頃だった。
私はドラマの存在を知らず、世間が騒ぎだしたことでその存在を知った。
施設に訪問した時も、先生方との会話の焦点はドラマへ。

先生方のお話。
子供達の様子。

聞くにつれ、感じるところがたくさんあったのだが私はドラマを見ていない。
やはり書くのであれば、ドラマを観てからでないと…。
と、思ったのだが肝心の放映はすでに終わっている。
「無料で見れるサイトがあるよ。」
と教えてくれた方がいたが、私がアクセスした時にはすでに有料化されていた。
誰か録画している友人がいないか…と声をあげてみたら。

いたいた。

快く画像を提供してくれたのだが…
ディスクはブルーレイ。
我が家は再生専用DVDしかない。

というわけでブルーレイデッキを入手。
セッティングも完了し、環境は整った。

しかし。
環境が整ってみると…。
今度は見れなくなってしまった。

世間で飛び交っている情報を見すぎたか。
ドラマを観て、私はなにを感じ、なにを思うだろう。
迷っているうち見るのが怖くなり見れなくなってしまったのだった。
結局、未だに見ていない。

今回、施設に伺いその後の様子を伺ってみた。

「当初はいろいろありましたけれど今は落ち着いています。子供達の心理は…本当のところどうなのか、というところは正直推し量りかねますが。」

この件について、心の様を言葉にするのはとても難しく、今も上手く表現できない。
ただ、このブログを読んでくださっている方々には、先生のこの一言から察していただけたら有り難いと思う。

この春、施設を卒業した子供もいれば、新しく預けられた子供もいる。
預けられる子供の数は一向に減らない。


**************************

【LIVE SCHEDULE】

5月4日(日)
『絆』音楽祭のためのチャリティーライブ
場所:池上スター楽器2F音楽ホール
http://www.stargakki.com/showroom/hall.html
時間:11:30〜18:00
入場無料・出入り自由
怜良〜Ley-ra〜の出番は15:30〜となります。

5月24日(土)に行われる第三回『絆』音楽祭の資金集めのためのチャリティーライブです。
入場の際、お一人様1ドリンク¥500の購入をお願いしています。
また、このライブの売上金は『絆』音楽祭の運営資金に使用させていただきます。
私は前半は司会進行役として、15:30〜は演奏者として参加させていただきます。
みなさんが飲食してくださった売上金が『絆』音楽祭を支えます。


第三回『絆』Tシャツデザイン


5月24日(土)
第三回『絆』音楽祭
場所:日本工学院 3号館地下大講義室(大ホール)
時間:10:30〜16:00
主催:大田区&東松島市『絆』音楽祭実行委員会
共催:大田区・大田区被災地支援ボランティア調整センター・学校法人片柳学園 東京工科大学・日本工学院専門学校
後援:東松島市
入場無料・出入り自由

私の出演時間など詳細が決まり次第、こちらもコーナーで告知させていただきます。


皆様のお越しを心よりお待ちしています。
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クリスマスぺージェント

世間がクリスマス一色に染まった日、いかがお過ごしでしたか?

私は…というと。
昨年に引き続き、ご縁をいただいている児童養護施設に行ってきた。

子供達の演ずる『キリスト生誕』のお芝居を織り交ぜた礼拝が催されるということでご招待いただいたのだった。
幼稚園と中学校と高校がミッションスクールだった私にとって、『クリスマスページェント』は馴染みが深く、それだけで懐かしい気持ちになれる。

さらに。

昨年も見ているので、セリフや立ち回りが記憶の片隅になんとなく残っているのだ。
「あ、あの子は昨年羊飼いの役をしていたな。」とか、「あの子はたしか、お芝居そっちのけで客席に向かって一生懸命手を振っていた子だったな。」とか。

子供というのは成長が早いものだな。
一年過ぎただけなのに驚くほどの変化を見せてくれる。
そういう子供達の成長を見ることができるのも、このイベントの嬉しいところ。

幼い子供から高校生まで。
この施設で暮らす子供達が練習を重ねた成果を披露する。

おむつの取れていない幼い子供達の役柄は『ひつじ』。
耳をつけて『メェ~メェ~』と言いながらハイハイで舞台に登場する。
あまりにもかわいい光景なので思わず顔がほころんだ瞬間。
一匹の『ひつじ』が唐突に言った。

「お待たせしましたぁ~。」

もちろんそんなセリフは台本にはない。
一同爆笑。
私も笑った。

現在、児童養護施設で暮らす子供達の入所理由の筆頭にあがるのは『虐待』である。
こんなに愛くるしい子供達。
この小さな心が背負っているものはいかばかりだろう。

礼拝が終わり、外へ出ると子供達が待っていた。
「どうぞ。」
白い息を吐きながらトレイを差し出してくれる。
トレイの上には暖かい紅茶。

ほんのり甘く暖かい紅茶を飲みながら、一生懸命ゲストをもてなす子供達を見て思った。

この子達の中のどれくらいが施設で年を越すのだろう。

年末年始の数日間、子供達は親御さんの元へ帰る。
しかし、そのたった数日の間ですら帰ることのできない子供達がいる。
もちろん、帰ることのできない理由があるからだ。
その状況が子供達をナーバスにさせる。

この夜、子供達は皆笑っていた。
その笑顔はとびきりのものだった。

その笑顔を眺めながら、私はささやかな願いを…。

この笑顔がひとつでも、増えますように。

CIMG2283_3.jpg
13

勉強会を終えて

ご縁をいただき、たびたびブログにも登場している、とある『児童養護施設』。

こちらの先生をお呼びしての『勉強会』、無事に終了しました。
ご協力いただきました先生方、また、お越し下さいました皆様にこの場をお借りしまして改めてお礼申し上げます。

今回のテーマは『児童養護施設卒業後の支援について』。

それぞれの理由で保護され、施設で暮らすことになった子供達。
近年、子供達の入所理由の筆頭に上がるのが『虐待』であるにもかかわらず、たいがいの子供は親元へ帰りたいと願っているのだそうだ。
施設の先生方も、可能な限り親元へ戻せるように…と考えていらっしゃるのだそうだが、実際に親元へ戻れる子供はあまり多くない、とのこと。

施設で暮らすことができるのは高校を卒業するまで。
高校を卒業したら、子供達は自力で生きていかなくてはならない。

そのことで、卒業が近づくにつれ、不安定になっていく子供も多いのだとか。

また、思い描いていた社会と現実とのギャップに対応できず、ドロップアウトしてしまう子供も。
思い描いていた社会と現実とのギャップ。
それ自体は親元で育った子供も同じくぶつかる壁なのかもしれない。
しかし、施設出身者には挫折した時に帰れる場所がない子が多いと聞く。

施設出身の方々に行ったアンケートの結果を見ると、「まず困ったこと」という質問事項の答え。
筆頭に上がっているのは「孤独感、不安感」。

施設では常に誰かがいるのが当たり前。
卒業して一人暮らしを始めれば、帰宅したところで誰がいるわけでもなく「ただいま」と言ったところで「おかえり」と答えてくれる誰かはいないのだ。

しかし、いくら孤独でも、いくら不安でも、元いた施設の先生方に相談できない子供も多いと聞く。
先生方は「困ったときほど来て欲しい。」と願う。
しかし子供達の多くは「戻る時は胸を張って行ける時。」と考えるようだ。

『施設退所直後の困った時、主に誰に相談したか』という質問事項に対しては、『施設職員』と答えた出身者が40%。
2番目に多かったのは『誰にも相談しなかった』。

困ったことがあった時、相談できる相手がいるのといないのとではずいぶん違う。
こんなに歳を取ってしまっている私ですらそうだ。

誰かと繋がっていれば超えられることがある。
人と人。
どうしたら、もっと繋がっていけるんだろう。

漠然としているんだけど、新たな課題が見えた気がした勉強会だった。


追伸
ご報告です。
この日の勉強会の最終打ち合わせを兼ねて、勉強会の数日前にお米を届けてきました。
『怜良~Ley-ra~のお願いボックス』に応援くださいました方々の思いもお米に乗せて、一緒に届けてきました。
改めてここにお礼申し上げます。



*************************

【LIVE SCHEDULE】

IMG_5443.jpg
photo by H.Tukahara

11月17日(日)
『おおたふれあいフェスタ』
場所:平和島・太陽の広場特設ステージ
時間:15:00頃〜20分程
入場無料



11月24日(日)
場所:国立『ビストロプルミエ』
国立市北1-2-16
tel:042-573-2626
open16:30 start17:00

【charge】
Liveのみの方は¥1,500(1ドリンク)
お食事(コース)TIMEまで参加される方は¥4,000(1ドリンク込)です。

毎度のことながら、こちらでのLIVEはマイクを通しません。
生声一発勝負deございます。

すべての出演者の演奏終了後、お食事(コース)TIMEになります。
お食事(コース)TIMEへの参加は自由ですのでお気軽にどうぞ。

みなさまのお越しを心よりお待ちしています。

18

トマトがもたらす幸せ

すっかり季節は秋ですなぁ…

というわけで、とっくに夏は過ぎてしまったが、この夏を振り返ったお話をひとつ。
この夏、ちょっとしたきっかけでトマト農家の方とご縁をいただいた。

仮にOさんとお呼びするとして。
友人からの紹介でご縁をいただいたOさんは困っていた。
どう困っていたかというと…

手塩にかけて育てたトマト。
Oさんは有機栽培に力を入れていて、こちらで育てられたトマトは有機栽培で育てられたものだった。
しかし、収穫の時期になって見込んでいた出荷先から受注が取れなくなり、トマトの嫁ぎ先がなくなってしまったのだった。

「個人的に買ってくれる人いませんか?」
の呼びかけに応え、購入させていただいた。

届いたトマトはそれはそれは立派なトマトで、大きくておいしくて…
実家や友人と分けたりしたのだがとっても好評。
おいしゅうございました。

こんなに美味しいトマト。
でも出荷先がない。
行き先を失った多くのトマトが処分されてしまうのはもったいないし、どこか…
と考え、思いついた。

ご縁をいただいているいつもの児童養護施設。
子供達にトマトを贈るという支援…もありかしら???

そう思いついて、さっそく施設の先生にご相談。
ありがたいことに快く受け入れて下さった。

トマト農家のOさんに事情を説明したところ、「そういうお話でしたら私にも協力させてください。」と、私が発注したよりも多くのトマトを提供してくださった。
そして後日、先生方からいただいた感想。

***********

『始めはスープに入れていただきました。残りのトマトはどうやって食べようかと子どもたちに聞いたところ「丸かじりがいい」とのことだったので、贅沢に丸かじりでいただきました。とても美味しいトマトでした。』

『熟していたので鶏肉のトマト煮にして美味しくいただきました。トマト缶やトマトピューレが無くても濃厚な味になり、鶏肉を食べ終わってもトマトソースだけで食べている子もいました。』

『そのままでも甘くておいしかったので、レモン漬けにしてデザート感覚でおいしくいただきました。最初はサラダに盛り付けました。残りはトマトペーストにしてスープにしました。』

『たくさんあったので、高校生の子どもがトマトジュースを作ってくれました。1個で1杯のトマトジュースが出来ました。完熟だったため、味が濃くておいしかつたです。ホームではミニトマトを食べる機会が多いので、久しぶりに大きなトマトをカットしてサラダに添える等おいしくいただきました。』

***********

こちらの施設では、子供達が可能な限り一般的な家庭に近い環境で暮らすことができるように、数人ごとに別れて家族のように暮らしている。
そんなわけで、それぞれのホームでそれぞれのアイデアでトマトを楽しんでいただけたようだった。

感想を読みながら、子供達が賑やかにしている様子を思い浮かべた。

現在、児童養護施設で暮らす子供達の入所理由の7~8割は虐待によるものだ。
施設に入ったばかりの子供に一番最初に教えること、それは…

「ここは朝まで安心して眠ることができる場所。」
「ここはお腹がいっぱいになるまで食べてもいいところ。」

子供達はまず、そこから始める。
小さな心が負うものがどれほどのものなのか。
私にできることは小さなことかもしれないが、これからもできることを続けていきたいと思う。
友人がくれたご縁、ご協力くださいましたOさん、そしてトマトを受け入れてくださった施設の先生方に感謝します。

人はみな、愛されて育つものであって欲しいと願う。

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【告知】

私のライブで時々ギターを弾いて下さっている杉山さん。
彼が代表を務める『一般社団法人ラブドルフィン』では、施設や子供達を取り巻く環境や実態について『知る』ということを目的とした勉強会を開催しています。
ご興味のある方はぜひご参加ください。

当日は私もお手伝いで参加しています。

11月9日(土)
場所:大田区民プラザ小ホール(東急多摩川線・下丸子駅徒歩1分)
テーマ:『児童養護施設卒業後の支援について』
受付開始:14:00
開催時間:14:30~16:30
参加費用:¥3,000

児童養護施設の先生お二方にお越しいただき、ディスカッションを交えながら約2時間の開催予定です。
どうぞお気軽にご参加ください。



*************************

【LIVE SCHEDULE】

IMG_5443.jpg
photo by H.Tukahara

10月20日(日)
『水と音楽の祭典inボートレース平和島』
場所:平和島BIG FUN
主催:京急開発
時間:12:30〜13:00(怜良〜Ley-ra〜の出演は12:30〜13:00になります)



11月1日(金)
『秋の夜長にバンドネオンの調べと歌を』
場所:大森 風に吹かれて
http://blowind.oops.jp/
〒143-0016
東京都大田区大森北1-34-16第二みずほビル2F
tel&fax 03-3763-6555

open:18:00 start19:30
charge:前売り¥2000 当日¥2500(共に1drink込)
追加ドリンク・お料理は別料金になります。

出演:田邊義博(バンドネオン・ギター)・長浜奈津子(ヴォーカル・ギター)・石沢美都(ヴァイオリン)・怜良〜Ley-ra〜(ヴォーカル)

バンドネオンフライヤーSショット



11月17日(日)
『おおたふれあいフェスタ』
場所:平和島・太陽の広場特設ステージ
時間:15:00頃〜20分程
入場無料

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photo by jun iijima



11月24日(日)
場所:国立『ビストロプルミエ』
国立市北1-2-16
tel:042-573-2626
open16:30 start17:00

【charge】
Liveのみの方は¥1,500(1ドリンク)
お食事(コース)TIMEまで参加される方は¥4,000(1ドリンク込)です。

毎度のことながら、こちらでのLIVEはマイクを通しません。
生声一発勝負deございます。

すべての出演者の演奏終了後、お食事(コース)TIMEになります。
お食事(コース)TIMEへの参加は自由ですのでお気軽にどうぞ。

みなさまのお越しを心よりお待ちしています。


みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
06

やりがい

今月もまた、『一般社団法人ラブドルフィン』の一員として、お米を届けに児童養護施設に行ってきた。

今回、先生とお話しさせて頂きながら、私はある質問を投げかけてみた。
「先生方…ストレス、ちゃんと発散されていますか?」と。

これまでも何度か触れてきたが、現在児童養護施設に保護されてくる子供の理由、7〜8割は虐待によるものである。
また、経済的な理由や親御さんの病が理由で施設に入る子供もいるのだが、いずれにしても、多感な時期にある子供が親御さんと離れて暮らすわけなので、大概の子供は不安定になりがちになる。

先生方は日々、そういう子供達と向き合って闘っている訳なのだから、さぞかしご苦労も多いことだろう。
しかも、先生方が向き合わなくてはいけないのは子供達だけではなく、子供達の親御さんとも向き合わなければならないのだ。

その作業は、おそらく私達の想像をはるかに越えるものに違いない。

先生方が心労で倒れてしまうことはないのだろうか…
私の質問は、単純にこういった発想からくるものだった。

そんな私の質問に、先生は答えてくださった。

「そうですねぇ…。卒園した子供が遊びにきてくれること、でしょうか。いろんな子がいますから。社会に適応して頑張っている子もいますし、“今なにやってるの?”と聞くと、ちょっとバツが悪そうに“言えないけどね”と答える子もいます。でも、そういう時にでも、ここへ来てくれるということが…そうですね、最も嬉しいことかもしれません。小さな喜びかもしれないけれど、それがあるから頑張れるのかもしれません。」

そして先生は続けた。

「そうそう、大人になって子供が出来て、産まれて退院したその足で、首の座らない赤ちゃんを抱いてここに来てくれた子がいます。思わず、赤ちゃん大丈夫なの!?って、今日じゃなくてもいいんじゃないの!?って、言いたくなっちゃったことがあります。でも、それがとっても嬉しかったんですけれど。」

それを話す先生の瞳はとても輝いていて眩しく見えた。

私が予想していた先生方のストレス解消法は、たとえば『同僚と心ゆくまで飲み明かす』とか、『お休みの日に思いっきりスポーツを楽しむ』とか、そういう類いの返答が返ってくるものだと期待していた。

しかし、返ってきた返答は、ストレスの解消法すらも子供達の幸せに向いている、という事実だった。

このように日々、子供達と子供達を取り巻く環境と闘っていらっしゃる先生方には頭が下がる。
では…私達に出来ることって!?

私達は先生方と同じことはできない。
しかし、私達の立場で、私達にできることは必ずあるのだと思う。

これからも、私達に出来ること模索しながら、施設と寄り添い、活動を続けていこう。
そんなふうに思いを新たにした1日だった。


*************************

【LIVE SCHEDULE】

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5月19日(日)
武蔵新田ワインライト
http://sokuza.com/14/
大田区矢口1-13-10
tel:03-3758-5977
open:18:00 start19:00
charge:¥2000(1drink込)
追加ドリンク・お料理は別料金になります。
2ステージ制ですが、入替制ではありません。

参加予定メンバー:
G:杉山弘幸 G:草深貴紀 B:岡崎哲也



5月25日(土)
『絆』音楽祭
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日本工学院専門学校 3号館
地下1階 大講義室(大ホール)
開場:12:30 開演:13:00 終演:17:00
入場無料
※この日、怜良〜Ley-ra〜は歌いません。
 司会進行として参加させていただきます。





5月26日(日)
久が原『ライラック祭り』
場所:東急池上線・久が原商店街

演奏時間などについては決まり次第、随時告知させていただきます。

参加予定メンバー:
G.杉山弘幸 G.草深貴紀 B.岡崎哲也 


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